【PUBG】「マウスパッドの幅が足りないなんてことはもうない!」めちゃでかマウスパッド『HyperX Fury S Pro XL』の使用感紹介!

はじめに

マウスと同じくらいに大切なもの、それはマウスパッドです。
「下敷きでも敷いておけば良いんじゃない?」と思う人もいるかと思いますが、マウスの初動の勢いや滑り、止まり方など、同じマウスでも相当変わってきます。

そしてシューティングゲームのトッププロプレイヤーの9割以上は手首からマウスを動かすのではなく、肘から動かして精密なAIMを保っています。その平均の振り向き感度は約20cm~25cmです。
つまり、横幅50cmあってようやくギリギリと、かなり幅が必要になってきます。

 

Kingston HyperX Fury S Pro XLの特徴

名前のXL通りとても大きいです。幅 x 長さ:900mm x 420mmなので範囲で困ることはまずないでしょう。そして厚さ4mm、重さ1kgと重量感もあり、マウスパッドがずれる心配もありません。

 

ワニさんの箱ティッシュとサイズ比較

 

使用して感じた特徴は、横移動と縦移動では感触が違いました。横移動のほうがスムーズで縦(上り)が少し重たいと感じました。
横移動しやすく、リコイル制御での縦(下り)はとても使いやすく、逆に縦(上り)が重いたほうが水平を保ててちょうど良いと感じました。

そして私が使ったことあるマウスパッド「飛燕」「QCK Heavy」と素材を比べてみると、滑りやすく、湿気に強い印象です。

 

他のサイズや旧モデルとの比較について

XLサイズだけではなく、S、M、L、XLと4種類のサイズが用意されています。

S 幅 x 長さ:290mm x 240mm
M 幅 x 長さ:360mm x 300mm
L 幅 x 長さ:450mm x 400mm
XL 幅 x 長さ:900mm x 420mm

 

そして旧モデル『HyperX Fury Pro』との違いは裏面の加工と縁がシームレスステッチ(縫われている)に改良されていることです。
縁が盛り上がっているのが嫌な方以外は基本的に新モデルの『HyperX Fury S Pro』で問題無いと思います。

 

HyperX Furyシリーズを愛用しているプロ・ストリーマー

AndyPyro

 

Ninja

 

購入ページ

 

おまけ

ランチョンマットの代わりにもなります。ブルガリア速報です。

 

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速報サイトでステルスマーケティングすんなやはげ

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